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本文訳 注※酒(文末) しゅ→す

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2006年8月25日(金)
蔵元直送!えっ!送料無料!「無濾過生酒」で酒。

 おひさしぶりで酒。
この夏のとんでもない暑さにオラっちもうクタクタで酒。
で酒が皆様!この夏に暑さも吹き飛ぶ話題のお酒が発売されました。
 トップページにもご紹介の「越路吹雪 無濾過生」。
「無濾過」って読んで字の如し、清酒の最後の濾過をしないで蔵出しされるお酒のことで酒。
 蔵元で利き酒させてもらえるあのインパクトのあるフレッシュな生の味で酒。
今まで輸送上のダメージの心配からなかなか発送の輸送費もかかり手軽に楽しめることができませんでした。
特に業務店の方々には朗報で酒ね。チルド宅配で蔵元から直送。しかも送料は無料というから嬉しいではありませんか・・・
蔵元の高野酒造さんに感謝でありま酒。呑んでわかるその違い。
通年販売で酒から貴方の晩酌酒なんて贅沢な気分も楽しめますぞ!!

2006年6月6日(火)
出来立て焼酎のアルコール度は?

 本日女将さんの探訪地は新潟市木山にある高野酒造(白露)さんで酒。
当店の新潟限定販売酒「越乃白銀」を始め、三年貯蔵大吟醸「オールド白露」の蔵元で酒。
さて、今日はその蔵元に米焼酎の仕込みを見せていただいたわけでありま酒。
 300キロの酒粕から1升瓶で僅か20本の米焼酎しかできません。
女将さん実は焼酎は苦手なので酒が、蔵で蒸留したばかりの米焼酎を一口飲んでちょっと考えが変わりました。
吟醸の香しさに「へぇーこれが焼酎!」と感動したので酒。
写真は焼酎のアルコール度数を調べているところで酒。
 当店オリジナル「米焼酎 金草鞋(かねのわらじ)」はこの焼酎で酒。

2006年5月28日(日)
「清泉を楽しむ会」で酒!

 今宵「清泉を楽しむ会」には市内を始め市外、県外から80名のお客様が市内「ベルナール」に結集。
 会には長岡市「久須美酒造」の蔵元始め、杜氏、スタッフもかけつけていただき、大いに銘酒を楽しんだのでありま酒。
この会は市内5店の清泉取り扱い店の主催。オラっちの女将さんは会場の撮影係りということで責任重大。
最近購入のご自慢のカメラだけに映りの悪いのをカメラのせいに出来ないのが泣き所でありま酒。(あわてんぼうの女将さんのことオラっちは心配で心配で・・・)
 会場の臨場感をお伝えしたいと一枚を選ぶのに迷いに迷って選んだのかコチラの写真で酒。
 幻といわれる「亀の翁」を手に、ジックリと味わい観察を怠らない熱心なお客様で酒。この真剣なまなざしにオラっちも感動!!
皆さん今宵「清泉」のお酒を心行くまで堪能していただけたようでありま酒。


2006年5月19日(金)
宮城の地酒なら松島の「むとう屋」さんで酒よ〜

 新潟の地酒といえば「酒の新茶屋」で酒が、宮城の地酒といえば景勝地松島海岸にある「むとう屋さんで酒よ。
 当店の女将さんがオラっちを置いて行ってきました。
話によるとで酒ね。
 むとう屋さんは恐らくオラっちの店より数十倍も大きいようです。
2階にはイベントスペースがあったりで、店構えも蔵造りの「旨い地酒!!あります!」と建物全体が主張しているような名店で酒。
 こちらの地酒は宮城の蔵元の酒だけを吟味に吟味を重ねて、売ってま酒。
お店のアイドル「華ちゃん」はどのお酒の蔵元とジックリ付き合い並々ならない日本酒通で酒。
 試飲をしながらゆっくり地酒をえらべま酒。
松島へ行ったらこの店は必須です。瑞厳寺まで歩いて5分、五大堂は目の前。
日本海は酒の新茶屋、太平洋はむとう屋さんでき・ま・り!で酒。
女将さんのブログ5月18日にも紹介ありま酒。



 

2006年4月24日(月)