醸造元
女将のお薦めポイント 七代目は蔵元専務久須美賢和が、“野に咲く花のような酒を造る”という夢に向かって仕込んだ酒です。それだけに飲んでいて控えめの味が一層料理を美味しく、さらにお酒の味わいも楽しめます。ラベルはアートディレクターの第一人者・浅葉克己氏が、世界的画家・千住博画伯の名画と、中国・清時代の書家・金農の書体を飾り、デザインされていてテーブルに控えめな華やかなさをかもし出してくれます。